外国の手話

ネパールの手話 固有名詞編

ネパールで主に使われいてる手話を動画でご紹介します。ご覧になりたい単語を下の一覧よりクリックしてください。手話動画に加えて単語の説明、サインライトが表示されます。
ネパールの国旗
ネパールの国旗
ネパールの位置
ネパールの位置
ネパールの概要
1. 面積:14.7万平方キロメートル
2. 人口:2,898万人(外務省HPより 2018年5月)
3. 首都:カトマンズ
4. 民族:パルバテ・ヒンドゥー,マガル,タルー,タマン,ネワール等
5. 言語:ネパール語
6. 宗教:ヒンドゥー教、仏教徒、イスラム教徒、他
ネパール手話の動画 説明
エベレスト
Sagarmatha (Everest)
英語名、エベレスト。ネパール語では、サガルマータといい、中国と接するヒマラヤ山脈にある世界最高峰の山。標高は、8850メートル。
カトマンズ
Kathmandu
ネパールの首都で、ネパール最大の都市。スワヤンブナート、ボダナートなどの寺院があり、カトマンズ盆地全体が世界遺産に登録されている。
ポカラ
Pokhara
標高800mに位置するネパールの第2の都市。ペワ湖やベグナス湖などがある風光明媚なリゾート地であり、アンナプルナ方面への出発地である。
ムスタン王国
Mustang
ムスタン王国は、2008年まで高度な自治権が与えられていた自治王国。ネパールとチベットの国境にあり、チベット語で「肥沃な平原」を意味する。
ベニ
Beni
ダウラギリ県ミャグディ郡の都市。
アンナプルナ
Annapurna
ヒマラヤ山脈の中央に東西に連なる山群の総称で、第1峰は8091メートルある。サンスクリットで「豊穣の女神」を意味する。
ルンビニ
Lumbini
ネパールの南部タライ平原にある、仏教の開祖、お釈迦様が生まれたとされる村。仏教の八大聖地の1つであり、1997年に世界遺産に登録された。
チトワン
Chitwan
中央ネパール南部のタライ平原の一角に位置する、ジャングルを保護する目的で設置された自然保護公園。1984年に世界遺産に登録された。
ガンドルン
Ghandruk
ネパール中央北部のガンダギ地域にある村。アンナプルナ方面へのトレッキングの出発点。